ノラホイのブログ

主にゲームを中心とした雑記ブログ。たまにそれ以外も書くかも。※2/13にブログ名を変更しました

MENU

【FEH】オルティナ(ナバタ)の雑感【☆5キャラ】

スポンサーリンク

斧二刀流かつ恰好で蛮族感マシマシ。

ところで同じ三雄のデギンハンザーは超英雄で1回出たきりで

ソーンに至っては一向に実装される気配すらない。

正直オルティナはほぼFEHオリキャラみたいなものだから

ソーンも出してもいいと思うのだが。

 

無双なる暁光 オルティナ・歩行)
HP 42
攻撃 47
速さ 16
守備 42
魔防 46
合計 193
青字は大得意赤字は大苦手
武器スキル
永遠の理想郷の双斧

威力:11 射程:1
奥義が発動しやすい(発動カウント-1)
2回攻撃(敵から攻撃された時も、2回攻撃可能)

敵から攻撃された時、距離に関係なく反撃する

戦闘開始時、自身のHPが25%以上なら、
戦闘中、敵の攻撃、守備、魔防-5、
さらに、敵の攻撃、守備、魔防が
戦闘開始時の自分の魔防の20%だけ減少、かつ
敵が攻撃時に発動する奥義を装備している時、
魔防が敵より5以上高ければ、
戦闘中、敵の最初の攻撃前に敵の奥義発動カウント+1
(奥義発動カウントの最大値は超えない)

補助スキル
- なし
奥義スキル
三雄の双刃

発動カウント:2
魔防の40%を奥義ダメージに加算
奥義以外のスキルによる
「ダメージを○○%軽減」を無効

戦闘開始時、
自分が奥義発動可能状態で、魔防が敵より高い時、
受けた範囲奥義のダメージと、
戦闘中に攻撃を受けた時のダメージを
魔防の差×3%軽減(最大30%)
(巨影の範囲奥義を除く)

パッシブスキル

攻撃魔防の秘奥4
周囲3マス以内に味方がいる時、
戦闘中、攻撃、魔防+7、かつ
奥義が発動可能な状態の時、または、
この戦闘(戦闘前、戦闘中)で
奥義を発動済みの時、
戦闘中、ダメージ+5(範囲奥義除く)、かつ
自分の攻撃でダメージを与えた時、7回復
(与えたダメージが0でも効果は発動)

攻撃守備の防壁4

射程1の敵は、自分の周囲1マス以内を
通過できない(すり抜けを持つ敵には無効)

射程2の敵は、自分の周囲2マス以内を
通過できない(すり抜けを持つ敵には無効)

戦闘中、敵の攻撃、守備-4、
最初に受けた攻撃と2回攻撃のダメージを40%軽減
(最初に受けた攻撃と2回攻撃:
通常の攻撃は、1回目の攻撃のみ
「2回攻撃」は、1~2回目の攻撃)

戦闘後、自分のHP7回復


始まりの鼓動4

ターン開始時、
奥義発動カウントが最大値なら、奥義発動カウント-1

戦闘後、
奥義発動カウントが最大値なら、奥義発動カウント-1

全体的に高い速さが極端に低いステータス。

速さは神階で初登場して以降どんどん減ってます。

 

武器は

キラー効果

2回攻撃

遠距離反撃

戦闘中敵の攻撃、守備、魔防-5

戦闘開始時の自分の魔防の20%分戦闘中敵の攻撃、守備、魔防ダウン

竜眼

伝承リュールと似た内容。

ステータスダウンの条件が出典の種類数から

自分の魔防に変わったので使いやすくなっている。

また竜眼が内蔵されたので奥義対策もある。

今更だが何故竜以外が竜眼効果を使うので…?

 

専用奥義は

魔防の40%を奥義ダメージに加算

奥義発動時にカット無効

魔防版回避

双刃に回避が追加されただけと内容は地味。

でもあるに越したことはない。

またカット率は30%と回避や障壁に比べやや低く、

自分が奥義発動可能状態でないと発動できないと制限は多め。

とは言えキラーと鼓動4で常時発動できるので

敵が竜眼を持ってないない限り常にカットは使える筈。

 

新スキルの攻撃守備の防壁4は

進軍阻止

戦闘中敵の攻撃、守備-4

戦闘後7回復

初撃と2回攻撃40%カット

3から単純にカットがついただけ。

だが結構苦労してカットしてる回避に対して

こちらは無条件で40%もカットできてしまう。

一応追撃ダメージには未対応なので完全下位互換ではないが

ちょっとどうなんだと感じてしまう。

そもそも3を恒常低レアに落とせや。

 

短所は反撃不可に弱い所。

速さを捨ててそれ以外の全てを強化した伝承リュールだが

Bが見切り反撃不可から防壁4に変わったので

反撃不可に対応できなくなっている。

また耐久力は相当高いが最近の主流の戦闘前&固定ダメージに対応してないし、

カット対策も横行してる現状どこまで間接を受けれるのか不安。